Facebook にウェブページを再クロールしてもらってキャッシュのリセットと OGP の書式チェックができるブックマークレット – 頭ん中

 

 

Facebookにキャッシュされた場合にリセットできるブックマークレットみたいです。そのうち役に立つかも。

 

Facebook にウェブページを再クロールしてもらってキャッシュのリセットと OGP の書式チェックができるブックマークレット – 頭ん中.

フェイスブックでは、弱みは見せない 【ブロガーとSNSユーザーに聞く「ネットでの対人距離感」】 (1/1):MarkeZine(マーケジン)

 

確かに実名で弱みを公開するのは抵抗ありますね。

またフォローする側もコメントが公開されてしまうので当たり障りない言葉しか言えないし、発展したコミュニケーションは難しそうですね。匿名の方が本心言いやすいですよね。

学生の頃、国内をヒッチハイクで旅行したことがありますが、乗せて頂いた多くの方は、不倫とか借金とか知人には言いづらい話が中心だったのを思い出しました。

フェイスブックでは、弱みは見せない 【ブロガーとSNSユーザーに聞く「ネットでの対人距離感」】 :MarkeZine(マーケジン).

mixiページ開始

 

mixiがソーシャルページ「mixiページ」を開始しました。

mixiページnaviで、サービス概要をチェックしましたが、facebookページと似ているようでした。

個人的にはmixiはいまさら感もありますが、利用者は多いですよね。実際、昔の友人はfacebookよりmixiを使っている人が多そうです。

facebookページの開発案件が増えるかなあ、、、とか思っていたら、企業側の立場ではmixiページをやってみたい、と言われそうな気がしました。

ソーシャルネットワークサービスは競争が激しくなりそうですが、facebookにしても今回のmixiにしてもTwitter連携機能があるんですよね。Twiiterのように機能がシンプルの方が連携云々と共存体制で生き残っていくのでしょうか。。。

それにしてもmixiページ関連のニュース記事では、「ソーシャルページ」というコトバが使われていますが、いままで使われてなかったような気がします。ミクシィの造語かもしれませんが、「Web2.0」的なアヤフヤだけど流行っぽいイメージを醸成する「ソーシャルページ」が定着するかどうか見物です。

mixiページnavi.

ソーシャルメディア活用について違和感

 

IT関連のニュースで「ソーシャルメディア」の文字を見ない日はありませんが、何となく違和感があります。

FacebookにしてもTwiterにしてもその他ソーシャルメディアにしても、その企業のビジネスに貢献するツールとしてどのくらい有用なんだろう?と。

一昔前の「ホームページを立ち上げておけば集客が増える」的なノリと似ています。やらないよりやった方がよいのですが、メディアの性質を理解しないまま盲目的に導入しようとしている人が多いような気がします。

ツールやプラットフォームとして重要になるのは時流的に間違いないですが、ソーシャルメディア運用の成否は企業内部の人(ネット用語で「中の人」)次第という点を、クライアントも代理店・制作側も認識しておかないと、導入後に運用しなかったり、期待した効果を得られなかったりと残念な結果になりそうです。。。

制作ベンダーの立場としてクライアントに提案したり企画する機会が増えると思うので、ソーシャルメディアを実際に使ってみるのが大切ですよね。

 

↓いまの私の違和感をうまく説明してくれる記事でした。

ソーシャルメディアのBtoC活用–その日本的お作法 – CNET Japan.